4/15 銀英伝 アフタートークショー
15日のソワレの後は、アフタートークショーがありました。
今回は、ノクファンはこのトークショーに合わせて
観劇スケジュールを立てた方多数!
おかげでたくさんのノク友さんとお会いできました。
初顔合わせのノク友さんもいて、楽しい1日でした。
前記事に舞台観劇レポがありますが、
ネタばれ部分があると思いますので注意してご覧くださいね。
さて、トークショーは、舞台上に椅子が5個、横に並び、
少し離れて斜めにひとつ。
まず司会のジョアンレベロ役の遠山さんという方が登場しましたが
この人、司会が初めてということで、ノクに負けず劣らず
グダグダでした~。
5人は左から、ムライ役の大澄さん、アッテンブロー役の荒木さん
ラップ役のノク、キャゼルヌ役の天宮さん、
フョードル役の体の大きい金澤さんの5人でした。
最初は、幕が開いて二日めのところを司会の人が
2回目?と言って、出だしから微妙な空気になりましたが
大澄さん、荒木さんと答えた後、のく「質問なんでしたっけ?」で
空気が和みました~。
あとは、役と自分の共通点を聞かれ、
「内弁慶!内弁慶…?でいいますよね?
ヤンと居る時と違って、ジェシカの前ではうまく自分を表現できないところが
一緒かな、という感じのことを言っていました。
あとは、大澄さんが、地元が一緒なので、話があって、弟みたいで
仲いいですよ~(大澄さんは浜松出身)
天宮さんが、のくのことを楽屋では、いたって普通です、
舞台では、面白いこと言いますけど。とか言われ、ノクは
「営業妨害です~」って言って笑いを誘っていました。
ノクとは関係ないですが、荒木さんが、舞台の中で
大澄さんがぐいぐい迫ってくるので、
千秋楽あたりにはチューされちゃうんじゃないか?と言って爆笑。
あとは。楽屋の雰囲気も良くて、舞台が始まって稽古の段階よりも
チームワークが深まって、とてもいい雰囲気です、と
金澤さんがおっしゃってたかな?
金澤さんはミュージカル専門で、普通の芝居は初めてだけど
ほとんどセリフはなくてうなずくだけなので、近くで皆さんの芝居を見たり
話を聞いているだけでいろいろ勉強になります、という話があったり
キャストも、映像は場当たりで初めて見たので、感動したという話も
ありました。
最後にひとことずつ、でノクは、
「ラップになりきって頑張ります」というような感じで締めくくって
終わりました。
時間的には15分くらいでした。もう少し長いといいな~
あ、最後にグッズ紹介がありました。
私はパンフレットと、ノクのクリアファイル、写真の3点セットを
買って来ました。





最近のコメント